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和菓子の中でも、とりわけ新感覚なお菓子を探している人はいませんか?
特に、オレンジ風味が好きだという人にご紹介したい、あるとっておきの和菓子があるのです。
それが、「那の香」!
那の香は、博多の歴史を感じられる商品で、尚且つ、斬新な食感が癖になる新感覚な和菓子となっています。
早速、詳しくご紹介しましょう!

まるでマシュマロのような食感を味わえるお菓子

那の香は”萬年家”さんで販売されている、柑橘系の蜜漬け果皮の入った卵菓子になります。
見た目は、カステラやパウンドケーキのように見えるかもしれません。
しかし、これまで召し上がってきた人たちは、ある部分に驚き、そしてその魅力に取りつかれリピートしているという事実があります。
見た目だけでは、ケーキのような食感なのかなと思ってしまいますよね。

食感を例えるならば、マシュマロのような感じだと言われています。
マシュマロのような食感だと、パクパクとついつい食べてしまいますよね。
このような食感や風味から、手土産として特に県外の人に人気のある商品になっており、評価の高さにも納得いくでしょう。

そして、これはお茶が好きな人にもオススメしたいお土産になります。
一般的に考えると、スイーツにはコーヒーや紅茶等、組み合わせる飲み物との相性がありますよね。
しかし那の香の場合、どの飲み物にもピッタリ合ってしまいますから、色々な人の好みに合うことが間違いないでしょう。
お酒にも合うと言われていますので、世代や性別を問わず喜ばれるかもしれませんね。

お菓子の由来や価格は?

那の香は最近できた商品かなと思ってしまいますが、実は歴史あるものになります。
その名称の由来も、昔博多に存在した「那」の国から取っていますから、福岡っぽさがここでも現れていますよね。
今までとは違う食感を感じてみたい人は、是非召し上がってみて下さい。

販売個数は、少量から取り扱いがされていますので、自分用から大人数用まで選ぶことができますよね。
価格は、税込みで3個入りは700円、12個入りは3000円、40個入りは10000円になります。
一味違った福岡土産を探している人には、オススメしたい逸品です。
渡した人の感想も、楽しめるでしょう。

店舗は、市内だけでなく福岡空港内にもあります。
また、石村萬盛堂本店や福岡三越店舗でも販売していますので、お近くの店舗に足を運んでみて下さい。
石村萬盛堂本店の場合、営業時間は9時~19時までとなっています。

参考URL和菓子処萬年家
(https://wagashi-haneya.jp/)

まとめ

今回は、那の香についてご紹介しました。
ふわふわとした食感の生地と、オレンジピールの爽やかさが交じり合った新感覚の和菓子になりますので、今までの商品とは違ったテイストに、驚かされる人も多いでしょう。
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