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お店のイメージカラーというのは、何となく想像できるものです。
例えば、某有名ハンバーガーチェーン店は、赤と黄色で出来ていますよね。
このようなイメージ戦略は、もちろん外壁塗装でも行うことが可能です!
そこで今回は、外壁塗装とお店のブランディング計画について考えてみましょう。

外観を綺麗にするだけが外壁塗装の役割でない!

お店向けの外壁塗装は、よく外観のイメージアップということで紹介されることが多いですよね。
お洒落なイタリアンのお店のイメージを作りたい時に、年季の入ったボロボロの外観ではイメージダウンとなるでしょう。
集客を狙うためにも、清潔さやお店のイメージを出すようなメンテナンスは、しっかりとしておくべきです。

ですが、外観を綺麗に整えることだけが、外壁塗装の役割ではないということをご存知でしょうか?
実はこれにより、外観のイメージアップだけでなく、ブランディングを計ることもできるのです。
ブランディングとは、「○○商店といったら~というイメージだよね!」というような、お店ならではの商品やカラー等、それに応じた印象付けをすることを言います。
つまり、広告の一つと言っていいでしょう。

広告の効果は、見た本人だけでなく、口コミ等で不特定の人にまで影響してきます。
成功すると、大きな利益にも繋がりますから、お店の経営者にとっては手が抜けない部分ですよね。
今までのお店よりももっといい状態にしたいと考えている人は、是非ご検討ください!

ブランディング狙いの塗装は記憶に残るかどうか

ブランディングを目的とした場合の外壁塗装でポイントになるのは、お客さんの記憶に残るかどうかになります。
例えば、目立ったロゴがあるお店は、一度来店しただけでも印象に残りやすいですよね。
その結果、お店にリピーターとして来てもらえる、新しいお客さんを連れてきてくれるということに繋がるでしょう。

ですので、お店にとっては、記憶に残りやすいカラーやデザインにするというのも一つの方法になりますよね。
外壁塗装によって、店舗を広告化することは、より多くの集客の可能性を広げることができるかもしれません。
近年は、様々な広告の形がありますが、塗装は盲点ですよね。
お店の今後を考えた時に、広告面に改めて力を入れたいと思う場合は、店舗にももう一度注目してみて下さい。

新しい可能性は、みなさんの仕事を支えている仕事場にあるかもしれません。
そのお手伝いを弊社で担当させて頂けると幸いです。

参考URL外壁塗装コンシェルジュ
(https://gaiheki-concierge.com/article/store-wall-paint/)

まとめ

今回は、外壁塗装とお店のブランディング計画について考えてみました。
外壁塗装は外観のイメージアップだけでなく、デザイン等を意識すると広告的な効果を発揮できます。
福岡市・太宰府市・筑紫野市・大野城市にお住まいの方で、外壁塗装・屋根塗装・防水工事をご検討の方は、信頼と実績のある弊社ハウジングコートに一度ご相談下さい。
お電話・メールどちらでも構いません、懇切丁寧に対応させて頂きます!(見積もり無料)

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